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2007年4月

2007年4月30日 (月)

最後はブレーキホースの取り付け

0dscf0803 0dscf0806

 

 

 

 

 

――ブレーキホースの取り付け――

ディスク変更にともなってブレーキホースも

交換しました。

ブレーキラインはあくまでもノーマルと変わらない取り回しに。

それに合わせた角度のバンジョーにして

ホースが無理な取り回しにならないようにします

このあたりもtacのアドバイスによるものです

あとはブレーキオイルを。

 エアを抜いて握ったときのタッチを確認して終了

 ディスク交換からキャリパー、ホース、エア抜きまでで

だいたい1時間くらいの作業だったでしょうか。

グッドリッジ/ビルドアライン フロントブレーキホースキット
グッドリッジ/ビルドアライン フロントブレーキホースキット D-TRACKER

 

プロト:PLOT/フロントダイレクトメッシュホース
プロト:PLOT/フロントダイレクトメッシュホース KLX250

 

グッドリッジ:GOODRIDGE/ビルドアライン フロントブレーキホースキット
グッドリッジ:GOODRIDGE/ビルドアライン フロントブレーキホースキット D-TRACKER

 

2007年4月29日 (日)

BRAKINGディスクの取り付け

0dscf0799 組みあがったキャリパーを

フロントフォークに取り付けます

ディスクが大径になったことで

リムとの間隔が狭くなり、このままでは付きません

そこで、ホイール側のブレーキパッドを外して取り付け

 フォークにキャリパーを固定した後にパッドを収めます

キャリパー作業が終わり

残りはブレーキホースをメッシュホースに。

 

ブレーキング:BRAKING/ストリート用320mmウェーブディスク フロントキット
ブレーキング:BRAKING/ストリート用320mmウェーブディスク フロントキット 250SB

 

ブレーキング:BRAKING/ストリート用オーバーサイズウェーブディスクキットOKI26
ブレーキング:BRAKING/ストリート用オーバーサイズウェーブディスクキットOKI26 250SB

 

キャリパーサポート

―― BRAKINGディスクセット ――

フロントフォークが済んだら
いよいよディスクの組み付け

BRAKINGのフロントディスクとキャリパーサポートのKit


0dscf0797 ディスク自体は、ノーマルディスクと交換するだけの
いたって簡単なもの。


 キャリパーサポートも何の問題もなく

ノーマルのキャリパーホルダーと
サポートプレートをそっくり交換
 付属のブレーキパッドやパッドストッパーなども取り替えてしまいます



今回の作業でわかったのですが
 フォークとキャリパーの間の、サポートプレートということだけではなくて
キャリパーのホルダー側もサポートプレートが兼ねているということを
知りました。

プロジェクトμ/ハイパーカーボン ブレーキパッド
プロジェクトμ/ハイパーカーボン ブレーキパッド Dトラッカー

 

ブレーキング:BRAKING/ストリート用320mmウェーブディスク フロントキット
ブレーキング:BRAKING/ストリート用320mmウェーブディスク フロントキット 250SB

 

ブレーキング:BRAKING/オンロード用ウェーブディスクローター KW04RID
ブレーキング:BRAKING/オンロード用ウェーブディスクローター KW04RID 250SB

2007年4月28日 (土)

フォーク油面調整

0dscf0794_1

―― ストレンジモーターサイクルにて ――

ブレーキディスク交換とフォークオイル


まづはフロントフォーク、オイルの番手変更と油面調整です

当初は、スプリング交換をと思っていたのですが
フロントのみでは前後バランスが相当崩れてしまうと
ストレンジ、tacにアドバイスされたので
 それではフォークオイルは頼むということになり
ストレンジに依頼。

彼自身KLXに乗り、走る実験車として
独自のセッティング、ノウハウは豊富なので信頼がおけます

ガレージでフォークを外して店に持ち込み。

 フロントフォークは、まあ15分もあれば取り外せるので

何も問題ありませんね。

0dscf0795 むしろ取り付ける方が、エアバルブの位置や

両フォークの突き出し量を揃えたりと時間がかかります

 

 

 

ハイパープロ:HYPERPRO/コンビキット [22075010+22075011]
ハイパープロ:HYPERPRO/コンビキット [22075010+22075011] D-TRACKER

 

ハイパープロ:HYPERPRO/フロントスプリング
ハイパープロ:HYPERPRO/フロントスプリング D-TRACKER

 

デイトナ:DAYTONA/モタードスプリングセット
デイトナ:DAYTONA/モタードスプリングセット D-TRACKER

フロントの足回りを

0dscf0792_1  ―― BRAKING ――

SB(Dトラッカー)の欠点はブレーキ
 オフロードバイクKLXそのままですから。

林道では優しいブレーキも、アスファルトでは頼りないものです
 他のバイクに乗ると、やっぱり効かないブレーキだなぁと痛切に感じます
 また、他のバイクといっしょに走ったりすると
ブレーキキングのタイミングがまったく違ったりするので
あらためて驚いたりするときがあります

0dscf0793_2

 安全の意味でも、何はさておきブレーキの改善が先決
  と言いながら、やっとブレーキに着手でしゅ・・・

EBC/MXオーバーサイズローター コンバージョンキット
EBC/MXオーバーサイズローター コンバージョンキット KLX250

 

ブレーキング:BRAKING/ストリート用320mmウェーブディスク フルキット
ブレーキング:BRAKING/ストリート用320mmウェーブディスク フルキット D-TRACKER

 

ビート:BEET/ビッグブレーキローター(フロント)キット
ビート:BEET/ビッグブレーキローター(フロント)キット D-TRACKER

2007年4月27日 (金)

タイヤ交換の時

0dscf0817

―― 台座 ――

タイヤ交換の際に、ホイールを置くための台座。

これがあるのとないとでは、作業のし易さが

格段に違います。

 今まで使っていた台座が、すでに20年以上経ち

だいぶ朽ちかけてきたので新たに作りました

物は簡単、四角く組んだ木材を2つ作って

互いを交差するように固定して終わり。

 枠を交差させるのは、どこに力をかけても

台座が踏ん張って安定してくれるから

注意することは

あまり高くしないことで、ブレーキディスクが床に干渉しない程度の高さに

することですかね

今回作った台座で17インチから21インチくらいまでの

ホイールをしっかり受け止めてくれます

 滑り止めにゴムマットを張って出来上がり

2007年4月20日 (金)

アスファルトダンサー

0dce7 エクストリームバイク、スーパーモタードで

お馴染みのtac

まだエクストリームが知れわたる以前から

ビッグバイクでトリックを楽しみ

 今ではプロとして各地のイベントへ参加

モタードでも常に上位にランキングされ

 その面白さを、ストレンジモーターサイクルを通して広めています

飄々としてえばることもなく

内に秘めた闘志と好奇心は人一倍

彼とはもう8、9年ほどになるでしょうか

 バイク乗りが夜な夜な集まる、とある焼肉屋で会ったのが初めてだったかな

二輪オタクとファッションバイカー

0778b 去年の今頃の画像だったかなぁ

まだ昼には早い時間

 缶コーヒーなど飲んでいると

一台、また一台とバイクが集まってきました

しかもどれもモタード。

 このモタードは一時的な流行から

バイクの、ジャンルのひとつとして確立してきた感がありますね

峠に行くと

ネイキッドよりもモタードの方が多いことも珍しくありません

そういえば

250や400クラスのネイキッドは

まったくと言っていいほど売れていないとか。

 そういわれてみれば、ビッグスクーターの方が

はるかに見かけますね

中型の中でDR-Zは売れているようですが

 なんとも淋しい気がします

若い人で『バイク乗り』ってめっきり減りましたよね

2007年4月15日 (日)

タイヤ交換 ⑨

0dscf1165 新品タイヤを無事に履き

 車体に組み付けました

アクスルシャフトをきれいに拭いて

新たにグリスを塗り、一応キャリパーも

軽くエアガンで吹いてダストを飛ばして

最後にチェーン調整し

もう一度空気圧を確認してお終い

そのまま皮むきに、クルリと周辺を走りました

翌日は、峠に行ってD253のグリップ感を体感して

 フロントも交換しようかなぁ・・・と

『おかべち』のコメントへ

>おかべちもタイヤ交換してましたか。

 私はいま、PBのタイヤレバーを使ってますが

変形しないし、スプーンも噛みづらいみたいで良いあんばいですよ

タイヤ交換 ⑧

0dscf1159 タイヤがホイールに入ったら

あとは空気を注入してビードをリムに収めます

通常だと、4キロから5キロくらいの空気圧で

『ポンッ』と密着してくれるはずです

・チューブがないキャストホイールで

ビードがうまく入らない場合は

プラスチックハンマーで、タイヤを叩いたり

タイヤ&ホイールを立てて、そこに体重をかけながら

空気を入れると入ります

それでも入らないときは

 結束バンドでタイヤを強く結束して

空気を入れる荒療治もあります

こういうことが中古タイヤで一度ありました

最後に空気圧調整を忘れずに

タイヤ交換 ⑦

0dscf1158 最後の面をホイールにはめ込みます

ビードクリームを忘れずに。

また、チューブに少し空気を入れて膨らませておくと

 チューブ自体に張りができて、タイヤやレバーに噛む危険を

防止できます

台座に置き、私はバルブ部分から入れます

 最初は両手で

 右手、左手、右手、左手・・・と交互にグッグッと力を入れていくと

ホイールの半分は入っていきます

 手で入れられるところまで入れます

そこから、今度は両足で同じような方法で最後まで

入れることもできるのですが

 今回はタイヤレバーを使いました。

タイヤレバーはあまり奥まで差し込まないように意識して

あくまでビードに引っ掛ける気持ち。

 もちろんリムにはカバーをしています。

最後の最後、ここでチューブを傷つけてしまうことが多いです

無事に入ったら、チューブの空気を抜いて

軽点マークがずれていれば修正し

 バルブをホイールに固定します

PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)
PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)

タイヤ交換 ⑥

0dscf1157 交換するタイヤの片側を

ホイールにはめ込みます

タイヤレバーは必要ありません

ビードにビードクリームを塗った後

タイヤを立てて片手で支え

空いた手でホイールを持ち、斜め上からザクッと

タイヤに押し込みます

 ホイールがタイヤに噛んだ状態というのでしょうか。

そして、その状態のタイヤ&ホイールに跨る姿勢になり

ホイールを固定するように維持して

タイヤをグイ、グイっとホイール側へ押し込んでいきます

 案外簡単に入っていくものです

クリームを塗っているので

滑りもよくなっているのですが

 潤滑剤を塗るのも手です。

片側がホイールに入ったら

チューブを入れます

 ここで手こずるのが、チューブのバルブを

ホイールのバルブ穴に差し込む作業です

 手が思うように入らないためですが

 チューブを入れた向こう側へ、バルブ部分だけでいいので

一旦タイヤ内から外へ出してしまうと簡単に出来ます。

最後に、軽点マークとバルブ位置を合わせておきます

 タイヤを履き終わったあとに、あまりにも位置がづれていると

 ホイールとの干渉でタイヤを動かすことが大変になる場合が

あるのと

チューブが偏ったりして痛む恐れがあるかもしれないからです

PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)
PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)

2007年4月14日 (土)

タイヤ交換 ⑤

0dscf1156 いよいよ新品タイヤへの交換になります

ここで気をつけなければならないのが

『ドライブ』、方向ですね

 タイヤには向きがあるので気をつけねばなりません

慌てて作業すると、組み付けた後に

方向が逆だった、なんてことがあるので

ホイールの向きとタイヤの向きをしっかりと見極めます。

だいぶ以前の話

 ミシュランのマカダムなど、段ベリが激しくて

あえて逆履きにして走る、なんてことをするライダーが

けっこういましたね

私はやったことがないので

そのインプレはわかりませんが

たしかに段ベリはないようです

 ウェット路面での影響はなかったのかどうか・・・

PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)
PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)

DRC/ビードクリーム
DRC/ビードクリーム

タイヤ交換 ④

0dscf1155 ホイールから完全に脱いだ画像

残りの片面を抜き取るときには

タイヤレバーは使いません。

 ホイールを立てて、手でタイヤを下にグーッと押して行くと

剥がれるように取れていきますが

 タイヤの種類、タイヤサイズや硬さ、気温によっては手では難しい場合があって

そのときは、レバーを使いちょっとだけ脱がしてやれば

あとは手で脱げるはずです

なるべくタイヤレバーを使わないようにしているのは

 ホイールも傷つける心配も少なくなるし

タイヤのビードを変形させたり傷つけたりすることが

なくなるからです

チューブレスタイヤでビードを変形させたりすると

 組んで空気を入れたときに

ビードが入りづらくなることがあるからです。

SBはチューブが入っているので

 あまりビードに神経質になることはないのですけどね

PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)
PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)

タイヤ交換 ③

0dscf1154 片側をホイールから外して

チューブを抜き取った画像です

スポークホイールは、チューブレスタイヤとはいえ

当然チューブが必要なので

タイヤレバーで引っ掛けないよう注意します

けっこうレバーでチューブを痛めてパンクさせてしまう

ことが多いので厄介です

 通常のチューブレスのタイヤ交換はむしろ楽で

チューブがない分だけ作業は早く行え

手作業による脱着だけならば

10分くらいで出来る作業です(1本)

取り出したチューブは

念のため、空気漏れがないか確認しておきます

PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)
PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)

2007年4月13日 (金)

タイヤ交換 ②

0dscf1153 リアタイヤの交換作業

 チューブの空気を抜き、ビードを落として

ホイールが傷つかないように台座の上に

置きます

 この台座がけっこう重要で

これがしっかりと安定していないと

すべての作業がしずらくなりますね

タイヤレバーでリムを傷つけなようカラーをはめてから

タイヤレバーを使います

タイヤ全体の3分の1もタイヤを外せば

あとは手の力でめくるような感覚で

片側面は外れます

そうしたらここでチューブを抜き取ってしまいます

PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)
PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)

タイヤ交換 ①

0dscf1160 以前は中古タイヤなども使用していたので

 年に何本もタイヤ交換をすると

その工賃だけで新品タイヤが買えてしまうのが

勿体無いなくて、自分でタイヤ交換するようになりました。

慣れてくると案外簡単なもので

コツさえ覚えると、前後で1時間30分もあれば終わります。

ただ、せっかくホイールを外したのだし

普段磨けない部分や、キャリパーのオーバーホール

 シャフトなどにグリスを塗ったりして

ついでにメンテナンスも行って

時間をかけています

PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)
PB:ピービー/タイヤレバー (6675C)

 

デイトナ:DAYTONA/タイヤビートWAX(40g)
デイトナ:DAYTONA/タイヤビートWAX(40g)

 

リアルバランス:REAL BALANCE/ビートブレーカー
リアルバランス:REAL BALANCE/ビートブレーカー

D253、今度のタイヤはこれに

0tire_1  ―― D253 ――

 モタード用に作られ、もちろん公道にも

対応したタイヤですね

フロントタイヤはまだまだ使えるので

今回はリアのみの交換

車体が軽量ということもあるのでしょう

 減りも思ったほど悪くないという

ことで、さてどうなのか楽しみです

昔はタイヤというとTT100という時代には

 これを履けば鬼に金棒

すっごいグリップなんだからと

勝手に思い込み

 絶大なる信頼をよせていました

ダンロップ/D253
ダンロップ/D253

2007年4月 6日 (金)

GARAGE(ガレージ)

0gamahig4 作業は無理でも

大型車が2台入るスペースはあります

奥には物置との隔たりがあり

それでもこの広さを確保してます

 バイク専用ガレージとして作られているのが羨ましい

2007年4月 5日 (木)

GARAGE(ガレージ)

Gamahig1_1 何といっても、このガレージの

特徴のひとつがこれ。

 屋根がアクリルで、内部は

天井からの採光で、窓がなくても

プラス蛍光灯の明かりで、光量と開放感もあります

 作り付けの棚も、段数、奥行きともに十分で

後から棚を置くよりもスッキリとして見栄えもいいですよね

GARAGE(ガレージ)

Gamahig2 こちらも知り合いのガレージ

 母屋と接しているので、見た目には

後から付け足したようには見えません。

  バイクの出し入れ用のシャッター口と

人の出入りを前提にしたドアのふたつがあり

 これは使い勝手があります。

ちょっと物を物色、その程度でシャッターを開けたりするのって

けっこう面倒だったりしますからね

      

   つづく

2007年4月 4日 (水)

GARAGE(ガレージ)

Gar3 ガレージその4』

これはガレージ主のいわば勲章のようなもの。

 バイクを通して繋がりの多さを感じます

いや、人柄なのかもしれませんね

 おおっ、幻の華炎坊ステッカーが・・・

 

GARAGE(ガレージ)

Gar2 ガレージその3

居酒屋…いや、ガレージには

不可欠は逸品です>ビールサーバー

これからの季節にはもってこいですね

 実は、私からの贈呈品なのです

                             つづく

2007年4月 3日 (火)

GARAGE(ガレージ)

Ga1b35 ガレージの中がこちら

 まさに居酒屋の雰囲気ですが

お宝や戦利品が所狭しと飾られてます

 しかもガレージとして機能していて

バイクは2台は入るスペースがあるのです

 仲間と飲んだり、バイクいぢったり

オーナーのイメージを詰め込んだスペース

さらに・・・つづく

シグネット:SIGNET/ツールボックス (3段)
シグネット:SIGNET/ツールボックス (3段)

                

スタビレー:STAHLWILLE/ツールボックス(キャスター付)
スタビレー:STAHLWILLE/ツールボックス(キャスター付)

GARAGEガレージライフ

Ga2b85_1

―― かたぎやガレージ ――

ガレージです

外見からは飲み屋の風情がうかがえますが

間違いなくガレージです

 夜になると、暖簾に提灯が灯るという噂もあります

さて、その中身は如何に ・・・    つづく

GSF1200

Gsf111  ―― 面白いバイク ――

低回転ですべて出し切るようなトルクが

最大の魅力でした

 しかし、このGSF、エンジンがシルバーに塗ってあった。

一瞬『ナナハンか』と思わせましたが

良く見ると、お世辞にも上手い塗装とはいえず、見た目にお粗末。

 後に黒に塗り替えました。

 しかも、クラッチレリーズの取り付けがやっつけ仕事で

レリーズピストンの押しが甘く、クラッチがあっさり滑って交換。

 この油冷エンジンは名機と言ってもいいですかね

 

その後は快調に走ってくれて

2年で3万キロを走破

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