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2008年1月

2008年1月31日 (木)

1月の記事(目次)

08010174          

         

              

「ビッグタンクの取り付け③」

「ビッグタンクの取り付け②」

「ビッグタンクの取り付け①」

「IMSビッグタンクその2」

「IMSビッグタンク」

「地吹雪」

「RE-FLEX」

「冬将軍」

「ヒートウェーブ」

「DELTA デルタ」

「フロック・オブ・シーガルス」

「ウサギかカニか」

「ビリージョエル」

「冬のアスファルト」

「ウィルソンブラザース」

「雪花」

「ドライビングミュージック」

「寒いけど寒くない」

「ゴムスポンジ」

「バス停」

「グリップヒーターインプレッション⑦」

「グリップをカット⑥」

「スイッチ 取り付け⑤」

「グリップヒーター電源④」

「グリップヒーター取り付け③」

「グリップヒーター取り付け②」

「グリップヒーター①」

「今年は」

「2008年」

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ビッグタンクの取り付け③

―― ビッグタンクを乗せてみる ――

0801261e_2 タンクを乗せる前に

リレーとイグニッションコイルを外してしまいます。

※ 画像、白線で囲んだものがリレーとコイル

08012618 タンクを乗せてみました。

ちょっと引っ掛かる感じでしたが

難なく納まりました。

しかし、どうも納まりがわるい・・・

フレームから浮いているようでピタッとした

フィット感がない。080126161 

 

 

 

調べてみるとフレームの

両サイドに付いているゴムダンパーに

干渉している様子。

 本来ならタンクとダンパーは接触しているものなのですが

ダンパー自体に厚みがありすぎて

ビッグタンクを浮かしているような状態です。

 このダンパーを剥ぎ取って再度タンクを乗せてみると

今度はいい感じ。

 がしかし、両サイドにあるタンクを固定するネジ穴がずれている。

目測で1センチ近くづれているような。

まだどこかがタンクと当たっていて

タンクの納まり具合を邪魔しているようです

IMS/ビックタンク
IMS/ビックタンク KLX250

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2008年1月30日 (水)

ビッグタンクの取り付け②

000080126161 ―― ハーネスの見直し ――

 

 

 

 

タンクを外してのぞき込むと

ハーネスが2本フレームの真ん中を

縦断しているのが目に入ってきます。

このままでは絶対にタンクは入りません。

 このハーネスを左右に振り分けて

両サイドのフレームに沿わせるような取り回しに

しなければなりません。

取り回しを変更するために

いったんハーネスを取り外します

00008012728  ―――――――――――――

 

 

 

 

ハーネスの全てのカプラーやコネクターを

外してしまいますが

取り付けるときに悩まず済むように

カラータイを使って、コネクターのオス・メスに

同じ色同士のカラータイを依って

ひと目でわかるようにします

00008012712 

 

 

ちょっと面倒ではありますが

こうしておくと後の作業時間がはかどるし

00008012614

絶対に間違いがありません。

 

 

ウィンカーやテールランプなど

後付けのパーツの配線は色が違っていることが

多々あるので、カラータイでなくても印をしておくことは

大事だと思います

00008012619 

 

 

 

 

ハーネスを車体から

引っ張り出した図

 

00008012621 

 

 

 

 

これで

タンクが入るべきところに

邪魔なものはなくなりました。

 ビッグタンクを乗っけてみます

IMS/ビックタンク
IMS/ビックタンク KLX250

amon:エーモン/結束バンド
amon:エーモン/結束バンド

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2008年1月29日 (火)

ビッグタンクの取り付け①

―― 電動ファンの取り外し ――

IMSビッグタンクで最も容量を稼いでいる部分が
腹(底部)です。
ノーマルタンクはフレームの上に乗っかって
いるだけなのに対して、ビッグタンクは
フレームのアッパーフレームとフレームの間に
その腹の部分を押し込むようになっています。

08012311          

画像        

赤線で囲んだ部分が容量を

稼いでいる部分

08012321

 

白線部分は

タンクが凹んでいて

そこにコイルが納まるようになります。

 

タンク自体の高さや幅も
見た目でわかるくらい大きいものです

                    

作業はまづ
シュラウド、サイドカバー、シート、タンクを外していまします。
そして電動ファンの撤去です
 これは固定しているネジ3本とカプラーを外すだけで
いたって簡単なものです。

0801261a

 

              
                 

 

 

右側ラヂエーターの後部に付いている小型ファンですが

これが無くなっただけラヂエーターとエンジンとの間が
ずいぶんと広々とした感じです。

 

0801261f

 

 

 

08012611

 

 

 

 

 

電動ファン用リレーはシートとフェンダーの

間にあります
 そのまま残しておいても構いませんが
外すことでちょっとしたスペースが生まれて
ウィンカーなどの配線がゴチャッとなっているところだけに
助かります          

IMS/ビックタンク
IMS/ビックタンク KLX250

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2008年1月28日 (月)

IMSビッグタンクその2

08012622 ― ストリートマウントキット ――

 

 

 

 

結果から言ってしまうと

Dトラッカーにビッグタンクを取り付けるために

必要とされるストリートマウントキットがなくても

ビッグタンクは装着出来ました。

 

カワサキの2輪サイトでは、車種別にパーツ検索ができるので

そこで必要なパーツやその価格を調べて通販サイト(ウェビック)

で注文しました。

 最低限必要なパーツは

KLX300R用フューエルコック・アッセンブリ

(取り付けネジ2個は別)

 同じく300R用タンク固定バンド。

ストリートマウントキットには同じ物が同梱されているはずです。

他にも300R用のダンパー類や

コイル等移動ステーやカラー(スペーサー)などが

含まれていますが、それらはホームセンターや

バイク部品屋さんで簡単に手に入ります。

 もともとDトラッカーに付いているフレームと

タンクの干渉を吸収するダンバーもそのまま

使えましたし

イグニッションコイルは移動しなくても

そのままの状態で大丈夫でした。

唯一、加工が必要なものは

タンクにシュラウンドを取り付ける際に

カラー(スペーサー)を介さないとなりません。

 タンクが太った為なのですが、そのカラーの

片側を斜めにカットしなくてはなりません。

 このことについては

取り付け作業の記事で詳しく書くことにします。

そういうことで、12,000円前後するストリートマウントキット

を買わず、6,000円以下で済みました

IMS/ストリートマウントキット
IMS/ストリートマウントキット KLX250

IMS/ビックタンク
IMS/ビックタンク KLX250

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2008年1月27日 (日)

IMSビッグタンク

0801224

―― Dトラッカー用 ――

 

 

ビッグタンクを取り付けることにしました。
 

やはり純正タンクの容量7.5リットルというのは
どのシチュエーションにおいても不満を感じてしまいます。
 DトラッカーやKLX250にお乗りの方だったら
みなさんそう思われているのではないでしょうか。

純正容量に4.6リットル増量(3.2ガロン=12.1㍑)したものが
IMSのKLX、Dトラッカー(250SB)用のビッグタンクです

このタンク、専用とはいえポン付けできる代物ではありません。
 電動ファンの取り外しと
ストリートマウントキットなるものが必要になります。
 厳密には、このキットを使えば簡単に装着出来るという
ことでもなくて
ハーネスやイグニッションコイル、リレーなどの移動が必要になります。

私は去年、ビッグタンクとストリートマウントキットを同時注文したのですが
タンクの在庫はあったものの、キットの方が品切れで
次に入ってくるのが2、3ヶ月先になるということでした。
 今月、改めて注文してみても同じでした。
桜が咲いてしまいます・・・

そんなに待てるほど気は長くありません

そこで
ストリートマウントキットの内容を調べてみると
中身のほとんどがKLX300R(250R)用の純正パーツであることが
わかりました
ならばメーカーにパーツ注文することにして
残りのパーツは代用品を利用することにしました

0801221

 

 

 

ビッグタンクに付属しているパーツの内容は
 タンクキャップ(これもKLX300R用かな?)
 タンクキャップパッキン
 燃料コックベースパッキン(専用)
 IMSステッカー2枚
 注意書き(英文)
です

IMS/ビックタンク
IMS/ビックタンク KLX250

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2008年1月20日 (日)

DELTA デルタ

080101722 ―― トルクヘッドパイプ ――

いままでにDトラッカーの純正エキパイ

 KLX300R用エキパイと使用してきて

この2号機目のDトラッカーはDELTAのトルクヘッドパイプを

使っています

080101721 このトルクヘッドパイプ

300R用と比べても太くて

中間部分のパイプは更に太らせてあります。

 その太くなっただけ排気の抜けが良く

スタートからの伸びが感じられます。

 1速から2速は忙しない間隔ですが

あきらかにノーマルパイプよりひと伸びありますし

スップスピードでもその差はあります。

 もちろんマフラー自体が違うものなので

厳密な事とは言えませんが

300R用パイプの時のマフラーは

相当抜けが良かったはずなので

マフラーでは大差ないと思っています。

 本当ならばフルエキがいいのでいょうが

モタ車(Dトラ)のフルエキというのは1本しかないことを

考えるとずいぶんと割高感があるような気がします

デルタ:DELTA/トルクヘッドパイプ
デルタ:DELTA/トルクヘッドパイプ 250SB

デルタ:DELTA/バレル4サイレンサー マフラー
デルタ:DELTA/バレル4サイレンサー マフラー KLX250

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2008年1月 9日 (水)

グリップヒーターインプレッション ⑦

0hot26 ―― ホットグリップ ――

バイクを暖気中にヒーターをONに。

 タバコを吸っているあいだに

グリップは温まりました。

思ったよりも早い。

まづはハンドルカバーを外してグリップヒーターのみで走行。

 手の平は温かいのですが、さすがに冷たい外気に

晒されている手の甲や爪、親指の付け根あたりが

寒くて、その冷えた部分がヒーターの温かさよりも

勝ってしまいます。>気温5℃程度でウィンターグローブ使用

次はヒーターをOFFにして

ハンドルカバーのみで走行してみました。

 これはいいです

温かいということはないですが寒くもなく

これならけっこう連続して走れそう。

 外の空気に触れないというのはいいことですね。

ただし、レバーをに指を掛け続けている(信号待ちなどで)と

その指先が冷たくなって気になります

最後はヒーターとハンドルカバー併用で走行。

 これはもう冬用グローブは入りません

3シーズン用で十分。薄いグローブの生地のおかげで

ヒーターの温かさがダイレクトに伝わってくるようです。

また、モコモコとしたグローブの厚みがなくグリップの

太さを感じることもないのです。

これなら相当巡航できそうで

いま、体の部分で一番寒さを感じるところは

ゴーグルとヘルメットの隙間から入り込む風が

頬っぺたに当たることくらいです。

 ハンドルカバーは袖からの空気の侵入も防止しているので

助かります。

0hot25

このホットグリップの欠点と言えば

左右のグリップで温まる時間が少々違うように思います

また、最終的に達する温度ももしかすると違うかも・・・

でもそれは走行中などに違和感を伴うものでは決してありませんし

商品の個体差によるところもあるでしょう。

 正直、ホットグリップは安価な商品だったので

あまり期待はしていなかったのですが

これなら十分に役目を果たしてくれそうです。

 ハンドルカバーは今回イエローコーンのものを購入しましたが

ナックルガード装着車であるならラフ&ロードのカバーの方が

いいかもしれません。

ナックルガードが付いていると、ハンドルカバーの

内容量(空間スペース)が小さいかもしれません。

仙台は雪が少なくバイクに乗れる日が多いですが

寒さはやはり東北のそれで

北からの強風は身に染みます。

 真冬の仙台は日中の最高気温が0℃から6℃くらいです

 そんな中でもバイクに乗りたい人にとって

カッコイイとかカッコ悪いとか

そういうことを言って入られない寒さです。

でもこれで今年の冬は楽が出来そうです

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2008年1月 8日 (火)

グリップをカット ⑥

0hot4 ―― ホットグリップ ――

ヒーターグリップの長さは115ミリ。

 スロットルスリーブはそれよりも短く

そのまま装着すると、バーエンドで固定している

ナックルガードと干渉してしまいます。

私のDトラに付いているハンドルでは

スイッチの他にナックルガードステーなどが

バーを占拠していてこれ以上内側に押し込むことが出来ないのです。

 そこでヒーターグリップエンドを3ミリほどカットしました。

 先端部は熱線が入っていないので大丈夫です

(ワイヤーリングする凹み部分までは熱線は入っていません)

これでグリップヒーターの取り付けは終わり。

0hot8

そして

更に切り札としてハンドルカバーをば。

 このカバーを装着するために、グリップから出ている

配線を水平にしてなるべくカバーと干渉することを

避けたかったのです。

 次回はインプレッション

イエローコーン:YELLOWCORN/ハンドルカバー
イエローコーン:YELLOWCORN/ハンドルカバー

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2008年1月 7日 (月)

スイッチ 取り付け ⑤

0hot14 ―― グリップヒーター ――

スイッチ本体は両面テープで固定。

 どこにしようかと迷いましたが

結局、トップブリッジのアッパーボルトを

利用することにしました

0hot24

工具箱をあさって手ごろな

ステーを見つけそれを固定して

スイッチをぺタッ。

説明書では、スイッチから出ている配線を下向きにして

水の浸入を防ぐとともに水を抜くようにする。

とあります。

それには納得するのですが

そうすると、スイッチに表示されている

ON、OFFの文字が逆さまになってしまいます。

 まあ、気にはならないと言えばそれまでですが

このあたりに作りの甘さを感じます。

また

下向きに取り付けることで

配線がタンク側から出て目立ってしまうのが

気に入りません。

 正直、ちゃちなスイッチ本体なので

違うものに交換してしまうのもありかと。

amon:エーモン/取付金具(黒)
amon:エーモン/取付金具(黒)

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2008年1月 6日 (日)

グリップヒーター電源 ④

0hot23 ―― グリップヒーター ――

プラス側電源はグリップから近い

ところにあるフロントブレーキスイッチか

とりました。

 2本ある配線のうち1本をテスターで調べて

付属のコネクターで。

0hot12

マイナス側も

フレームのハーネスをガイドするリングを

固定しているネジを利用しました

0hot11

この時点で

グリップヒーターのすべての配線を繋ぎ

動作確認をしました。

 エンジンを始動してヒーターのスイッチをON。

30秒ほどで左右グリップとも暖まってきました。

 ブレーキスイッチから電源を取っているので

イグニッションキーをONにしないと電源が供給

されないので

うっかりヒータースイッチをONにしたままでも

安心です

amon:エーモン/アース用端子 6パイ
amon:エーモン/アース用端子 6パイ

 

 

デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ
デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ

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2008年1月 5日 (土)

グリップヒーターの取り付け ③

0hot21 ―― 電源コードの取り回し ――

グリップには電源コードが着いているので

その位置が問題になってきます。

0hot7 左側グリップはいいのですが

スロットル側は回転するから

そのことを考慮して位置決めします

私の場合はブレーキレバーの上にコードがくるように

なるべく水平にしました。

スロットル開度は45度くらいなので

全開にしたときにコードが真上にくるような感じにしました。

 本来なら、コードを下向きにし、全開時に水平になるように

するのがいいと思うのですが

これには訳があって、そのことについては後ほど。

 左グリップのコードも水平にしました。

KITACO:キタコ/ホットグリップ
KITACO:キタコ/ホットグリップ (12V車/Φ22.2ハンドル)※バッテリーレス車及びスズキスクーターには取り付け不可

 

デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ
デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ

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2008年1月 4日 (金)

グリップヒーター取り付け ②

0hot1 ―― ホットグリップ ――

まづはグリップヒーターを取り付けるため

ハンドルに付いている即存のグリップを外します

エアガンをグリップの隙間に差し込んで吹けば

簡単に外れますね

 エアガンが無ければマイナスドライバーと潤滑スプレーで。

0hot3

グリップを取り付ける際は

専用の接着剤を塗布するのがいいのでしょうが

用意していなかったので両面テープを貼りました。

 本当はテープは使いたくありませんでした。

それは外したときにテープが固着したりするので

面倒だから。

 ビニールテープを巻いたりすることもあると

思うのですが、テープを巻くことで

握ったときに厚みを感じてしまって

よろしくありませんね。

最後にグリップの両端にワイヤーを巻くので

捻じれなどはほとんどないとは思います

デイトナ:DAYTONA/グリップボンド
デイトナ:DAYTONA/グリップボンド

KITACO:キタコ/ホットグリップ
KITACO:キタコ/ホットグリップ (12V車/Φ22.2ハンドル)※バッテリーレス車及びスズキスクーターには取り付け不可

 

デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ
デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ

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2008年1月 3日 (木)

グリップヒーター ①

0hot18 ―― 悦楽の冬装備 ――

年々バイクにのると寒さが沁みるようになり

とうとう装着を決意。

デイトナから出ているホットグリップ

買ったものは、グリップ長115ミリのもので

主に原付、ビッグスクーター用。

 他に125ミリとものと温度調整付きの3種類が出てましたが

何故115ミリのものをチョイスしたかと言うと

アクセル側のスロットスリーブ長が110ミリで

125ミリのものでは長すぎることと

ジェネレーター容量などを考慮してこれにしました。

0hot17

取り付けはいたって簡単

 車載工具程度で十分取り付けることができるかと。

次回は取り付けの詳細を。

デイトナ/HOTGRIP(ホットグリップ)

KITACO:キタコ/ホットグリップ
KITACO:キタコ/ホットグリップ (12V車/Φ22.2ハンドル)※バッテリーレス車及びスズキスクーターには取り付け不可

 

デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ
デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ

 

デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ
デイトナ:DAYTONA/HOTGRIP(ホットグリップ) 巻きタイプ

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2008年1月 1日 (火)

2008年

0dscf1305 明けましておめでとうございます

今年の干支は『ねずみ』

ねずみのように

小回りよくちょこまか走り回れたらいいなと思っています

1月1日、仙台の初日の出は06時52分

 めでたく拝むことができるでしょうか。

いまは晴れたり曇ったり

 夜になって降った雪が薄っすらと積もって

一面真っ白です。

とにかく08年は良い年であることを切に願います

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