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2009年11月 8日 (日)

雨のち晴れの越後湯沢

09 D-Tracker Touring

雨が上がった越後湯沢。

みなが到着するまでの間、時間を潰すために

大源太キャニオンの方へ行くことにしました。

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川沿いを走る道のさらに枝道に入って行っては戻り

入っては戻りを繰り返し

何か面白いものはないものかと探索

そこで見つけたのがこれ・・・

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こんなところに加山さん

海の男はスキーもたしなむのだ。

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青空が広がってきて

それまで薄ぼんやりとしていた山々が

輪郭を鮮明にして生気を取り戻してきました。

足元にはやけに大きなドングリが道端にいっぱい

転がっていました。

一体何の木だろう、頭上を見上げたけど

わからずじまい。

                     

〈17〉に戻り給油して湯沢駅周辺をうろつくと

足湯を発見。

未経験の足湯だったのですが

私の足が浸かれるスペースは

ないくらいのダイコン・・・もとい

人数だったので泣く泣く断念。

ゆえに今だ未経験のアシユ・・・

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この旅で初めて使ったナビゲーション。

始終使っていたわけではないのですが

きちんと役目を果たしてくれました。

そして防水ケースは、その中に納めるナビ

以上に大きな存在であることを実感。

雨の中しっかり防水の機能を発揮してくれ

ナビに支障をきたすこともなく

ぐっしょりと濡れ雑巾のようなグローブを

はめたままでタッチ操作が出来たのは

面倒くさがりの私にはありがたいことでした。

ネックアームタイプのスピーカーからの音声も

問題なく、モニターを見ずに音声だけを頼りに

走ることもできたほどです。

 防水ケースにはETCとナビをいっしょに納める

深さがあり電源ソケットまでの距離が最短に出来たので

配線は必要最小限の短さで済みました。

小物入れのないバイクにとっては大変重宝する

アイテムでツーリングでは手放せなくなりそう。

              

さあて、そろそろ宿泊先へ行ってみるか

 グランディア越後中里

                               

                    

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