バイク

2019年7月17日 (水)

これは抹茶大福かああ

こう毎日シトシトやられると
ムカムカしてくるね
どうりゃそうでしょ
シトシトやられてニコニコしているやつがいたら
是非紹介してほしい
小一時間説教させてもらう
ただしい人間はムカムカするものなのだ
ザーザー降ってほうが諦めがつくし
精神的に健全だとおもう

曇天といっしょに低温というのもけしからんな

こういうのってどこに文句を言ったらいいのだろう
っま、文句を言ったって天気が良くなるわけじゃないけど

楽しみにとっておいた大福が緑色にカビ
これは抹茶大福かよ
っと怒りの感情を押さえつつ
振るえる指で書いてます

遠くの方から草刈り機のエンジン音
この道もすっかり刈上げられてすっきり

曇っている空を、あたかも晴れているかのように撮ってみる

はじめのうちはドドドッと走るゴールデン

ニャンモナイト

足まりのセッティングをロードバイク並みにしたので
ダートは走りづらくなったDトラ
ハードな林道では、タイヤの空気圧を1キロ以下に落として走ってました
ちなみにホイールをチューブレス化する前は
分厚いハードチューブを使ってました

T.Rex - Summertime Blues

 

2019年7月13日 (土)

手組みタイヤ交換用の台座

霧の向こうから青空が見えると
みるみる広がって
陽が射すと
久しぶりの明るい朝

今日は夏が戻るのだろうか
 

・・・手組みタイヤ交換用の台座

手作りしたタイヤ交換作業用の台座
これは2代目、もう30年、タイヤ交換のときには使ってます
まだバイク屋さんにチェンジャーがなかったときに
これを使っていたのを真似たものです
 
四角い枠をふたつ、交互にしただけのものです
この上にホイールを置いて
安定した状態でタイヤの着脱作業をします
ホイールが傷つかないよう黒い部分はゴムマットを張ってます

ゴムマットは傷防止以外に滑り止めになるので
ホイールがズリズリと動くことがなくて作業がらく

手組みは慣れて来ると時間はかかりません
手組み自体は15分もあれば出来ます
むしろ、車体からホイールを着脱する作業の方が
よほど時間がかかります
とくにチェーン駆動は。

なるべく冬にはタイヤ交換はしたくありません
寒さでタイヤが硬化するので
夏場よりもタイヤレバーの出番が多く
チカラ技になることも(汗
どうしても寒い時期に作業するときには
コタツや車内のヒーターで温めて
冷えないうちに手早く交換

17インチ以上のホイールであれば
ホイールを立てた状態でも
床に接触しないよう
台座の寸法を測ってあります

ワインディングで遊んでいた頃は(XJRやgsf、Dトラなど)
中古のハイグリップタイヤを何本もストックして
2週間に1度はタイヤ交換してました

2019年7月12日 (金)

SR400カスタムに嵌った

冷たい雨が降ってます
連日の低温注意報、今週はずっとこんな曇天つづきでした

もう25年前になるか
SR400を手に入れました
乗るというより「いぢる」ということに熱中

限定カラーになるのか
たしか手塗という触れ込みだったかな

毎夜、残業から帰宅してから
コツコツとカスタム
気がつけばもう一台買えるくらいになってた(汗

このあと数年後にキムタクがドラマでSRに乗ったことで人気になったSR
こういうシングルレーサーカスタムではなく
スクランブラータイプの単気筒バイクが人気になりました

Joan Jett & The Blackhearts - I Hate Myself for Loving You

2019年7月11日 (木)

今日はゼロか・・・

昨夜の予報では
あまり日射しは見込めないとお天気お姉さん
北の高気圧から吹く湿った風が
県内に吹き込んでヤマセ

休憩ポイント
近づくとベンチにピョン
何かの催促かな
水だね

魔の木曜日と個人的に呼んでます
お世話がないことが多い
でもまだ諦めてはいない

バイク人生の始まりはRZ250
テールカウルはBEET製だが
アンダーカウルは純正
35馬力 1馬力1万円と言われた時代
発売以来爆発的人気で納車まで3ヶ月待ち
夏に注文して冬に来た・・・

GSF1200 コンパクトで軽量
ネイキッド系バイクとしては当時いちばん軽かったかな>210kg前後
3500回転で最大トルクを発揮
誰でも簡単にフロントが浮く

仲間のカタナとオレのZRX
ゼファー1100を半年で売却、納車前にローソンカラーに塗装

Rainbow - Spotlight Kid (Remastered) (SHM-CD)

 

2019年7月10日 (水)

もうB‐COMなしでは・・・

お日様マークがくっ付いてる仙台の予報
「やったー!」とは無邪気に喜んだりはしない。
実際に太陽を見るまでは。


もうB‐COMなしでは走れない

使い始めて7年くらいになるか
電話のように会話が出来るブルートゥース通信
無線のような一方通行の交互会話ではなく
しかも今は4人同時会話(最大7人)が出来るのは異次元&画期的

バイクで意思疎通を図る手段は
身振り手振り、信号待ちで声を張り上げる
ホーンを鳴らす。無線機。
無線機のわずらわしいのは
無線機とヘッドセットなどを繋ぐ配線。
バイクから降りるたびに腰に付けた無線機や
マイク、スピーカーの線を外したり取り付けたり
とにかくわずらわしい
しかも免許のいらないトランシーバーは感度が悪く
繋がる距離も短い

B-COMはヘルメットに取るつけて
そこからメット内のスピーカーとマイクに繋げるので
配線のわずわらしさはなく
外見から会話をしているようには見えない
しかもブルートゥースは音声の送受信だけではなく
ブルートゥース搭載の機器であればペアリング可能だから
携帯(スマホ)小型音楽プレーヤー、カーナビ・・・
バイクで走りながら携帯で会話をしたり
音楽を聴いたり、ナビの音声を聴ける
B‐COMはペアリングした機器の機能を移行するので
携帯やスマホに触れずB‐COMでかかってきた電話に
出たり、切ったり、リダイアル出来ので
走行中でも操作が出来ます
音楽プレーヤーの場合も曲飛ばしたり
もちろん音量調整も出来ます

これはB‐COMステーション
最大7台のB‐COMを、このステーションを中継することによって
7(人)台同時会話が可能に。

SB123EVO 初めて使ってみて予想以上に良かった
欠点もないわけではない
高速道路では聴き取りずくなる
新型が出るたび、ボタン操作などが簡略化されてくるが
ペアリングなどのときに忘れてしまったりする

そういう短所があっても
もはやスマホを手放せないくらい
バイクに乗るときにはなくてはならない存在になってしまった
ソロで走っていても、走行中に着信がはいり会話が出来るのは
10年前では考えられない
純正マフラー、気密性の高いヘルメットであれば
バイクに乗っていることを、相手は気づかないかもしれない

HEADBANGER (MOAMETAL SINGING) - BABYMETAL (FANCAM) | LEGEND - M - PORTMESSE NAGOYA 2019

 

2019年7月 8日 (月)

楽しかったKDX200SR

楽しかったオフロードバイクで
最後に乗った2ストバイクでもある(初2ストはRZ250)
カワサキ KDX220SR

冬の間はこれに乗って林道を汗をかいて走りまくってました
もともと学生時代はモトクロスを少々やっていたので
YZ80で遊んでました

沢乙温泉の裏手、造成中だった大沢(イオン周辺)
泉ヶ岳(ふるさと緑の道)を走りまくる

オンロードの峠道もけっこう速く走れるオフ車
あまりアスファルトで遊びすぎると
ブロックタイヤはみるみる減っていく
っというかブロックが取れていくw

2ストの乾いた音とオイルの匂い
パンチのある加速が忘れられません

BABYMETAL
ポートメッセなごや Moa‐Metalの二十歳を祝う
ヘドバンギャ―の途中からMoaはボーカルチェンジ
「イチゴの夜を」の歌詞を「ハタチの夜を」に。
2度目となるMOAバンギャ―

 

2019年7月 7日 (日)

どんどん下がってく

気温が上がらない
日に日に下がっていってるようにかんじる
実際そのようです

今日は2ケ月前の気温

ミニトマトの収穫はじまる>家庭菜園

こんな小さなツボミがいくつも出てきた>アサガオ

 

前足で顔を覆って「いやいや」 迫力ありすぎ(汗

ガレージのエアコンプレッサーとサブタンク
目的に応じて使い方を変えます
タイヤの空気圧だけならメインタンクのみ
工具を使うならサブタンクも併用
リューターなどの場合は圧調整

月刊ROADRIDER 取材の様子 ナナエフとDトラの撮影

 

 

2019年7月 6日 (土)

雨の中でもテッテッテッ

日中は太陽も・・・
なんて書いたものの
軽はずみなひと言であった


水滴というよりも窓ガラスが曇ってくるような細かい雨


それでも散歩に行くのだ。ゼッタイ行くのだ。
頑固なワンコたちなのだ

涼しいからか。めずらしく散歩(わずかだけど)
ぶるぶるっ! 濡れた体を震わすのも大迫力

山形県大井沢(トンネル手前) 眼下に根子川と見附川が合流して
寒河江川となった流れが見える
向こうに残雪の以東岳。その向こうに滝太郎伝説の大鳥池がある

Out on the Weekend   Neil Young

 

ホンダ イーハトーブ TL125S 

日中は太陽がのぞくのかな
湿った海風が霧となり
その霧が仙台上空で蓋をする>やませ
朝のいま、そんな曇り空です

気温はさらに下がって22℃

・・・ ホンダ イーハトーブ TL125S

80年頃に発売されたトライアルバイク
スーパーローギアは、ウインチで上るがごとく
ふだんの走行では、まったく必要としない1速
3速発進当たり前、そんなバイクです

そのイーハトーブを15年くらい前
かろうじてエンジンが動く状態だったものを
もらい受けメンテ&カスタム

エンジン自体にはオイル漏れもなくオイル交換のみ
問題は電装系(コイルなど)とオイルシールなどのゴム(ブッシュ)

当時、まだシール類の純正部品が手に入ったので注文できました
ドラムブレーキのシューも手に入り交換
スポークも曲がったものだけ交換して調整

タンク塗装 車のホンダシビック純正カラーの青に塗装
本当はイーハトーブ純正のアイボリーにホンダウィングマークを張りたかった

バーハンはストックしてあったオフ車用
ミラーは安物
何故かウィンカーはアルミ削り出しの高価なものに交換
他にメーターワイヤーやステムボルト、ベアリングも交換
錆たパーツは必至に磨く

ここは近所の造成地 トライアル愛好家が練習しに来るところ。
白バイ隊員が休日、トライアル車で練習したりしてました

たしか仙台トライアルクラブの方だったろうか
「懐かしいバイクだねえ」とイーハトーブ談議


オンロードやモトクロスのように早さを競うのではなくて
難所を如何にクリアするか
その面白さを教えてくれたイーハトーブでした

このバイクは最後、仲間のところへ嫁いでいきました

ABBA S.O.S.

 

2019年7月 3日 (水)

九州地方がスゴイことになってるな

今日も仙台は晴れそうです
全国的にみて晴れというのは局地的で
とくに九州の豪雨は
東北の人間には経験したことのない降雨
週末から降り続いている雨は
今日も雨脚が強まって
どこで何が起こっても不思議ではない
大きな災害をもたらすレベルであると。

仙台は、台風などの被害も少なくて
降雨量も他と比べると少なく
雨による災害には弱いのかもしれません

コンクリート打ちっぱなしのガレージは
雨が続くと湿気が籠り
中にあるものすべてが湿っぽく
タオルで拭うとしっかり濡れてます

バイク乗りの「お茶する」「お茶会」は自販機のコーヒーのことを言う

暑くなると、無理に散歩させるのはかえって危険
軽く庭に出て用足し程度

アナログ盤が見直されて あえて新曲をアナログ盤でも出すアーティストがいます

いまの若い子らは、レコードをプレーヤーを知らず
ましてや、その操作方法もわからないそうです
黒電話のかけ方も知らないっていうから知るわけはないか・・・

BABYMETAL イギリス、グラストンベリー・フェス
BBC公式YouTubeのフェス動画で
BABYMETAL「Pa Pa Ya」が急上昇ランキング1位に。

 

 

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